屋根屋家業の屋根裏部屋、おかげさまで16年続けてます。

屋根屋の屋根屋 長尺(仮)が綴る日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

120921 「24時間という人間に平等に神が与えた、一日の時間をもっと有効に使うべきである」と代理人に伝えた。

img_1202932_36836414_0[1]


ルーフガーデンにも利用できる、耐火構造認定全「耐火屋根30分認定 EP030RF-9187」天候金属防水工法、ルーフバルコニーとして「プロムナールーフ」にて施工。

勾配1/50から対応できる、屋根面に凹凸をつくらず施工する、屋根面を魅せるよりも使用するというコンセプト、42年前に場市されたロングセラー金属屋根材を用いた金属防水工法。

一昨日、不正競争防止法の和解に向けての法廷があった。
和解案に向けているさなか、まだ被告は嘘をつく・・・・・
全く疲れる!!三年前と違って、たくさんの案件を抱えて小生時間を割く余裕がなくなっている。
ガキのケンかではないのである。
「24時間という人間に平等に神が与えた、一日の時間をもっと有効に使うべきである」と代理人に伝えた。
「嘘を重ねる人間に、このような人間にさらに不信感を持つことに時間がもったいない・・・」
このような事件を巻き起こするような人気製品「プロムナールーフ」である。


フラットな面は、自由自在に歩行可能であるために用途はさまざまである。
ルーフバルコニーとは、階下の住戸の屋根部分を利用したバルコニーのこと、屋根面を利用することができる。

一般のバルコニーに比べてスペースが広く、開放感がある。リビングの延長として使ったり、パーティーに利用することもできる。

金属屋根材にて、防水を携わっているものとして建築面積に参入せずにもっと屋根面を利用して、大空のもと第二の居間として利用!!


オープンジョイント・金属屋根防水工法「プロムナールーフ」を大屋根やバルコニーに採用いただく場合、芯芯1010mmピッチに合板12mmをバックアップ材として凹面をつくりながら貼ります。

野地板の間に断熱材を敷きこんで下地を構築することによって、住環境の優れた空間を創り、歩行できる屋根として、合板を二重に貼ることによって野地面の補強効果を作り出します。


箱樋を標準仕様としてパラペットを構築、排水口・オーバーフォローを排水溝に二箇所以上設けてオーバーフォロー防ぎ完全防水構造をつくりあげる。

少しでもバルコニー・ベランダ面積を広く使っていただくためにグレーチングパネルをオプション設置することもできる。

樹脂塗装鋼板防水  意匠性や機能性を兼ね備えたエンボス塗装鋼板金属屋根材。
国土交通省 屋根不燃番号 NM-1981 
耐火屋根30分認定 EP030RF-9187


img_1202932_36836414_2[1]


img_1202932_36836414_4[1]


スポンサーサイト

テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ

  1. 2012/09/21(金) 20:22:42|
  2. その時・・・・・感じた事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://yaneya.blog49.fc2.com/tb.php/1519-d4a85ad7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。