屋根屋家業の屋根裏部屋、おかげさまで16年続けてます。

屋根屋の屋根屋 長尺(仮)が綴る日記です。

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140221 「太陽の塔」は過去・現在・未来を貫いて生成する万物のエネルギーの象徴であると同時に、生命の中心、祭りの中心を示した

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大坂モノレールから万博公園を眺め、44年前に日本全国からこの地に押し寄せた。

「太陽の塔」は過去・現在・未来を貫いて生成する万物のエネルギーの象徴であると同時に、生命の中心、祭りの中心を示したもので、博覧会開催期間中、テーマ館の来館者(約920万人)に多くの感動を与えました。

ひときわ目立つ太陽の塔は、芸術家の岡本太郎がデザインし、1970年に開催された日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ展示館として、母の塔・青春の塔・大屋根(長さ292m、幅108m、高さ約40m)とともにつくられました。

塔の頂部には金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、現在を象徴する正面の「太陽の顔」、過去を象徴する背面の「黒い太陽」という3つの顔を持っています。

構造は、内部は空洞になっている鉄骨、鉄筋コンクリート造りで一部軽量化のため吹き付けのコンクリートが使われている。

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  1. 2014/02/21(金) 06:09:43|
  2. その時・・・・・感じた事
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